逆方向へ強い打球を打つためのティーバッティング方法

■課題・要望
・逆方向へ強い打球を打ちたい

これはとても良いティーバッティング練習ですね。課題や強化したい部分を徹底的にやるのは、とても重要と言えます。

ただ個人的には、もっと工夫しても良いかもです。

投げる側は、同じタイミング、同じコースに投げ続けるのではなく、時には速く、時には遅く投げることで、わざとタイミングを崩して投げること。コースも高め、真ん中、低め、極端なボール球など、コースもバラバラにわざと投げると、より実戦に近くなります。それでも逆方向へ強い打球が打てる状態になると、実戦でも使えるスキルとなるでしょう。

■視聴タイム
全て

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色んな練習に使える穴あきボールです。以下、購入者レビューです。

子供のソフトボールでティーや内野ノックなどで使っています。バッティングには、打ち方の練習で使い、守備では、ボールを怖がる子にあたっても痛くないので怖がらずに守備の基礎を教えています。

 

子供が軟式野球を始めたので打撃ネットを購入しましたが、トスバッティングをやっても時々ネットに入らずにフライを打ち上げてしまいます。 普段は広い芝生広場の隅っこで、迷惑にならないようにトスバッティングをしていますが、自宅の駐車場で子供一人で練習するのはちょっと怖いし、音も迷惑になりそうなので、この商品を購入しました。


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